民主党にとって都合の悪い情報といえば、
情報を隠蔽し、捏造し続けているテレビや新聞、ラジオと違い
コントロールできないためマスゴミがしばしば攻撃対象としてきたネットです。
【“2ch撲滅”の警視庁、ひろゆき氏の事情聴取、削除人の身柄確保も視野に捜査との説】
(2012/1/10 ITメディア)
自民党政権のときはマスゴミ総出による麻生叩きは異常を極めました。
捏造報道も非常に多く、それ以降は特に
日本のマスゴミに中立は存在していない
という事をはっきりさせたと思います。
マスゴミが民主党にとって都合の悪い情報を隠蔽し続ける中、
(たとえば前原の領収書偽造問題は完全にアウトなのにテレビで報じたところは一社もない)
2chでは証拠の画像やリンク、魚拓などソース付きで
そうした民主党の問題点が次々と情報共有されていました。
宮崎で発生した民主党口蹄疫災害の時もマスコミは情報隠蔽を行いましたが
ネットでは活発に情報共有が行われました。
違法な書き込みを放置していたなどというお題目を唱えていますが、
実際はコントロールできない情報の統制が狙いでしょう。
無能な独裁者ほどこういう事が大好きです。
ましてや人権ヤクザとして有名な部落解放同盟は民主党の基盤の一つですし、
在日が同様の利権を未来永劫のものにしようとするために
共闘して進めているのが民主党が進めている「人権擁護法案(現・人権侵害救済法)」です。
これも要するに都合の悪い言論を社会的に抹殺する目的で進められていると言っておきます。
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