"1月25日、大規模な通信障害を起こしたドコモ。
東京都心部では午前8時から約4時間40分にわたり、
通話やパケット通信が利用できない状況が発生し、
最大で252万人のユーザーが影響を受けた。
原因についてドコモは「スマートフォンの普及と共に通信量が増大し、
パケット交換機の処理能力をオーバーフローした」と説明。
産経新聞の「ドコモ通信障害、無料通話アプリなどで通信量増大か」と
の報道もあり、ツイッター上にはスマホユーザーたちの落胆の声があふれた。
つまりLINEのせい?(Viberかもしれないけど)
ラーイジンサーンってCM流しまくりの050が原因だったらどーすんだろ?
これじゃiPhone獲得も難しいんじゃね?
食べ放題って言っておきながら、お客が集中したら閉店ってどんなバイキングだよ
ドコモでは昨年末にもspモードの障害が発生したばかり。
相次ぐトラブルの発生に「電波のつながりやすさでドコモのスマホを選んだのに、
がっかり」という声が相次いでいる。
しかし、今回の障害の原因は本当にスマホの無料通話アプリだったのだろうか。
ヤリ玉にあがった
「LINE」の事業戦略を担当するNHN Japan執行役員・舛田淳氏は
ツイッターで下記のようにコメントしている。
LINEでドコモを飛ばす、、、天下のドコモさんがそんな貧弱なはずがない。
そもそもLINEは公開しているように
iPhoneユーザーのほうが現時点での国内は多い。
iphoneを対象としていないドコモさんのバックボーンから
トラブルを起こすとは考えにくいでしょ。"
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